行政書士紹介

内藤 匠

- 行政書士

 

大手飲食チェーンで15年間勤務。年商3億円、従業員数100名の運営を経験の後、行政書士として独立。

 

前職での経験は、事業計画の作成と実行、評価。年間予算の作成、実行、評価。人材育成と労務管理。外国人留学生の雇用と管理。

 

「行政書士」への転身を周囲の方にお話すると、全く別の世界とよく驚かれます。

しかし、実際取り組んでいる私本人としては、人と接する。仕組みを構築する。資金を考えるといった「人・物・カネ」への取り組みはほとんど同じものであると考えています。ひとつだけ異なるのが、前職は自分の店舗のみのことを考えておりましたが、このノウハウをお客様にお伝えしサポートする仕事であるということです。

 

独立してまだ日が浅いですが、周囲の方に恵まれ数々の業務をさせていただいております。

 

私の商材は「書類作成」ですが、本来の仕事は「人と人をおつなぎする橋渡し役」といったことをモットーにこれからも取り組んで参る所存であります。